同じやり取りの繰り返し
名乗り、用件確認、断り文句への切り返し、不在対応
その大半は定型的なやり取りの繰り返し
名乗り、用件確認、断り文句への切り返し、不在対応
その大半は定型的なやり取りの繰り返し
相手の温度を読み、トークを組み立て、課題を引き出す。
高度な対人技術が必要な領域。
ApoEZYは受付だけをAIに任せ、その先の担当者との会話を人間に渡す
「全部AI」でも「全部人間」でもない
リストに沿って自動で架電開始。設定によって同時発信も可能。
AIが受付と話して取次依頼。録音音声方式で、自然な会話を実現。
受付を突破するタイミングで、空きオペレーターへ転送。
転送までのAIの会話履歴を画面で見ながら、担当者との会話を引き継ぐ。
ApoEZYは合成音声ではなく人間の録音音声を使用
以下は実際のApoEZYでのテレアポの録音です
スムーズに受付突破
受付が戻ってきた
受付と長く会話し突破
合成音声(TTS)ではなく実際の人間の声
相手にAIだと気づかれにくく、人間のテレアポと近い形で受付突破まで進む
スクリプト調整・設定含めて2週間
「スクリプト設計 → 音声収録 → 設定 -> コール開始」標準フローで最短2週間、急ぎなら個別相談
会話エンジンを週次で継続改善
毎週の通話データからエンジンの品質を改善、時間が経つほど突破率が上がる構造
※ 金額はお問い合わせください。
AIとバレて切られるケースもゼロではありません。ただし本サービスは合成音声(TTS)ではなく人間の録音音声を使用しているため、AIだと気づかれにくく、人間のテレアポと近い形で受付突破まで進みます。
いいえ、ApoEZYは受付突破までを担当するサービスです。アポイント獲得は転送後の人間オペレーターが担います。受付対応はテレアポ全体の80〜90%を占める部分で、ここをAIが巻き取ることで、人間オペレーターは本来やるべき提案部分に集中できます。
本サービスは構造上、一定の確率で想定通りに機能しないケース(無言、想定外応答、噛み合わない会話など)が発生します。発生時の挙動は2パターンです:
・相手の発話がある場合:AIが新しい応答音声を選択し、会話を継続
・相手が無言になった場合:相手が切るか、人間オペレーターへ自動転送
「100%機能する前提」での運用設計はしておらず、人間オペレーターへ適宜エスカレーションする仕組みです。
本サービスはtoB(法人間取引)の新規開拓電話を対象としており、特定商取引法の電話勧誘販売規制(toC向け)は原則として対象外です。toC(個人消費者向け)への架電をご希望の場合は、特商法・景表法等の追加規制対応が必要となるため、カスタム案件としてご相談ください。
同時発信数は「空きオペレーター数 × 倍率」で決まります。倍率はプランによって上限があります。
例:オペレーター3名(うち空き2名)、倍率5 → 同時発信数 = 2 × 5 = 10件
転送されてきた時点で、相手企業との会話履歴(リアルタイム文字起こし含む)を管理画面上で確認できます。これを見ながら引き継ぐことが可能です。ただし一定の慣れは必要です。何度か実際に転送を受けてみることで、感覚を掴めます。
基本的にお客様側でご準備いただく形になります。リスト準備が難しい場合は、弊社側で準備することも可能ですので、ご相談ください。
結論から言うと、「ホリゾンタル × コモディティ商材」が最も相性が良いです。
理由はApoEZYの特性にあります:
・量をかける必要がある:量を増やしてアポ数を増やす構造のため、リスト数が確保できる商材が向いています
・属人的なトークは実装できない:複雑な業界知識や個別カスタマイズが必要なコールは向きません
この2つを満たすのが「ホリゾンタル(業界を問わずリストが実質無限)」かつ「コモディティ商材(属人トークより数で勝負できる)」の組み合わせです。
代表が、テレアポをしていた
毎回受付で切られて、毎回同じことを言う
これは効率が悪すぎる、AIでできるはずだと思い、
開発が始まった